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鋼材重量計算
鋼種とサイズを選ぶと kg/m を表示します。長さと本数を入れると、手配や見積の前に総重量をすばやく確認できます。
重量を計算
kg/m 自動 lookup
単位質量
kg/m
0
総重量
0 kg
0 t
kg/m
0
長さ
6 m
本数
1 本
本格的な計算は TORIAI で定尺、端部ロス、刃厚、残材を含めた切断計画は TORIAI 本体で計算できます。
TORIAI 本体へ対応鋼種
H形鋼、角パイプ、丸パイプ、フラットバー、溝形鋼、等辺山形鋼、丸鋼の主要サイズに対応しています。
計算式
総重量 kg = 単位質量 kg/m × 長さ m × 本数。t 表示は kg を 1,000 で割った値です。
使いどころ
- 鋼材手配前の重量確認
- トラック積載や見積の概算
- 切断前の材料重量チェック
注意
表示値は TORIAI の鋼材データに基づく概算です。実際の手配ではメーカー規格、ミルシート、表面処理、許容差を確認してください。
よくある質問
鋼材の重量はどうやって計算しますか。
総重量 kg = 単位質量 kg/m × 長さ m × 本数 です。サイズを選ぶと kg/m を自動表示するので、長さと本数を入れれば総重量を kg と t で確認できます。
kg/m(単位質量)とは何ですか。
鋼材 1m あたりの重さです。断面の形状と寸法で決まり、JIS などの規格で標準値が定められています。本ツールはサイズを選ぶと該当する kg/m を自動で表示します。
H形鋼やパイプ、山形鋼も計算できますか。
H形鋼、角パイプ、丸パイプ、フラットバー、溝形鋼、等辺山形鋼、丸鋼の主要サイズに対応しています。サイズ一覧から選ぶだけで kg/m が入ります。
計算結果はそのまま手配に使えますか。
概算としてお使いください。実際の重量は表面処理、メーカーごとの規格差、製造許容差で前後します。手配時はミルシートや規格値での確認をおすすめします。